久々にやばかった(いまもやばい)

気分が破壊されてしまった。
それは「動こう動こうといいながら動けてない」という構造的欠陥をのさばらせているせいだ。

気分が破壊されたので飯が食えなくなり吐き気が発生、昼と夜に5時間ずつ寝るという最低の習慣になり果てた。
17時に覚醒、とりあえず散らかった部屋をどーにかして、めしをくい、運動をして、後は何よりも一定の結果を出してから寝てみることである。

オチはない。なにか今日進捗があればまた追記しよう、、。