.vimrcで括弧補完(スマートインデントと共存)


"括弧補完(ふつう)
inoremap { {}<LEFT>
inoremap ( ()<LEFT>
inoremap [ []<LEFT>
" 括弧補完(改行つき)
inoremap {<Enter> {}<Left><CR><CR><UP>
inoremap [<Enter> []<Left><CR><CR><UP>
inoremap (<Enter> ()<Left><CR><CR><UP>
"スマートインデント
set smartindent
" 括弧入力時の対応する括弧を表示
set showmatch


標準のスマートインデントの内部いじったほうがスマートだろうけどとりあえずこれで。
括弧の左だけ入力→0.5秒くらいしたら右括弧つく
左入力してすぐさまエンター→forとか書くときのあのタブ整理したうえで空白行にカーソル移動
ただエンターエンター↑を押しているだけともいう