ごぶさたでい

ブログのことを思い出すたび毎度ログインが切れていて呆れてしまう。
金を払って鯖を借りているのだからブログ書けって思うのだけど、Evernoteに書いているぶんで満足してしまいがち。
問題は、現実においての現状が無に見えてることだ。無だなあと思ってしまっているので、ネタを絞り出すよりも、なにかしら行動して有にしてからでよくないか?って発想から逃れられない。

無だし、有といえるような向上はないのだけど、有の下味を付けることくらいはできている。まだ今の状態じゃ衣つけただけ、みたいな…

今日のことを書こう。バイトに行き、バイトだなあと思った。労働の後の停止は、労働の内容にかかわらず一定の爽やかさだ。
一方、停止の後の停止は人間を腐らすので、停止しすぎに注意である。あなたはぶっぱが一番大事だとわかったときにぶっぱができるか?。
労働が終わり、適当にバスを降りてラメーンが食える店に行ったら閉まっており、ギュドーンを食って帰った。
で、平凡な味で食うほどでもなかったなと思い、家で結局唐揚げ食ったりした。しかしながら今日7xx円を払ったことで、なか卯童貞は断ち切られたのだ。コスパよりも経験をとったなどと言ってみる。


3月。
昨日スピッツ聴いたら泣く寸前まで行った。「稲穂」、「ハートが帰らない」、「子グマ!子グマ!」、「テイタム・オニール」。
俺自身がここんとこ停止に次ぐ停止しかしていなかったので、動けているということ、疲労とともにスピッツ聴いていられることなどですばらしさを感じた。すばらしみ。
ほんと行動というものはすごくて、身体の疲れを了解することで、それ以外はすべてよくなる(ことが多い)。
あとは身体が勝手に未来の疲れを観測してそっぽを向いてしまうというトラウマ奴を治そうとしている。
今日は夜なべして何かコードを書く。

スピッツのはなしした直後だがこちらはゼノブレイドのアレンジ。音源の割にえらくリッチ感がある。


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