やっていく人たち

インターネット、やっていくことができるがインターネット以前には出てこられなかった人がいるから好きなんだ。
人生がやっていけなくても何かしら部分的にやっていくことができて、ただ以前なら埋もれただろうなって人を見るのが好きだった。

ツイッターを5年やっているけど話し相手の一人もいない。俺は会話ができないというわけではない。会話を始める下準備と勇気がへたなのだ。
ツイッター、お互いにリスペクトみたいな関係がひとつも作れてないのは、お互いに有象無象みたいに見えている、数合わせのフォロワーに見えているから(?)
有象無象でも話したらそれなりに話せることは知ってる。だけど有象無象のままでやっていくことをみずから選択する意味はない。
自分の創作物が知らないタイミングでバズって寝てる間にフォロワー増える経験してみたい。
俺はインターネットでやっていけてないからやっていきたい。


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