半々のところ

前回結構スマブラ勢に見てもらえた記事に対してこちらはただのメモ書き。

自分に対して「惜しかったなあ」って振り返る時の感覚には二つある。

  1. 自然のままにしていた結果惜しくなってしまった
  2. 喰らいついたのだが、やるべき行動総量にギリ足りなかった

1の惜しいのは何にもならない。全部2の惜しいにしていきたい。

そりゃ全部成功さすのが理想ではあるけれど、何もしていないことに対して惜しいなどとあんまり考えていると、何もしていないという事実が薄れる気がしてしまう。逃避になってしまうので、1になりそうなときを予見してたくさん動いていきたい。だいたい俺は行動しないということによって「意外といける」タイミングの行動のクオリティを全部始まる前に消してしまっているのでいろいろ手を出していこう。おしまい