バファリン

今年はバファリンがちゃんと効いてくれるようだ。

またしても前の記事と繋がるんだが、俺は過剰な期待と過剰な失望を行動の手前で終えてしまってよくない。
行動のあとに楽しい気がしない。しかし実際にはけっこう楽しいことばかり。

そもそも行動してないと脳が凝り固まって、楽しいわけがない。

「行動の先も楽しくなさそうで現状も楽しくない」と考えてしまう状況を自ら維持してしまうのが馬鹿すぎる。
でもそれが行動力の欠如なんだな。というか成功体験の欠如だ。今がつまらないのに改善のための行動のほうを余計に怖がってしまっている。
いくら身体に刻み込まれたトラウマだろうが診断書があろうが人に言わせれば言い訳なのである。言い訳じゃないにしろそれで生きていけないわけである。ニートが完成する。
マジでつらくて行動したら死にそうなひとに言い訳するなと言うつもりはない。俺が精神的に健康になってきたために正当な理由だったものがだんだん言い訳じみてきただけだ。


ニートがニートを解説してもクソの役にも立たないので他の話をする。
夏は8月の9日とかそのへんに佐賀に帰る。帰ったところでやることがないし金もないのでママチャリでぐるぐる回りたい。
じいさんが数時間で飽きたカメラ持って写真でも撮ろうかしら。
そしてあまりにも塩なので見ててつらい鳥栖のホームゲームにも行こう
それでスピッツのライブの当落によるがちょうど1ヶ月でまた埼玉だ。
なんかしたいよね…休みも無駄にしていると思うとどんどん気持ち悪くなり休めない。