頭は疲れているのだけどそれは丸一日意識を維持しただけの話で。
疲れてるけど何もしてないという日ばかりだ。動こうとするのはかなり負担がかかる。動き出せば楽だ。適度な行動量と疲れはむしろ逆の相関がある。

久しぶりに死ぬ夢を見た。
複数の馴染み深い坂道が混合した道路に立ってて、死んでることに気づいたので心霊現象的なことをいろいろして楽しんだ。
なぜ坂道ばかりだったのだろう。
体感時間がえらく長く2時間ほどあり、夢なのか?それともあれ、マジで死んだ?…夢か?で起きた。まあそういうこと考えるほどに意識がはっきりしたから起きた。
明晰夢も見てみたい。でも明晰夢を狙って見ようとすると睡眠の質が死ぬらしい。

夢は出来事が多く勝手に進んでくれるし俺も比較的じぶんがやりたいとおもったときには行動できているので
それと比較してしまったために今日はいらいらするばかりだ。

音楽を聴くんだけどもそれがどこまでクソ曲だろうと1曲仕上げるだけの人間が作った曲だからすごい。
本当は何もできない人が発信できるものなんてない、というのが俺の危機感の正体。