それが人生


どうも、カレーで腹を壊したわのです。

けっこう深刻な壊し方をしたらしく1時間毎にトイレにこもっていたところ、ああ英語と化学をちら見したくらいで起きることもなく寝ることもなくただルーチンでトイレに駆け込んでいる俺…と思ってしまい、ちょっとつらくなる。

何もかもうまく行くって人がいる。それは俺がその人を見て判断する。羨む。自分もそうなりたい。
うまくいくってのは失敗がないとか学年1位とかじゃない。ただ失敗や成功を繰り返して年を過ごす、その全体において安心して眠りにつける程度の余裕があるかということ。

安心して眠れたことなんてもう5年くらいない。七転び八起きになりたい。転んで立ち上がる前にまた転んでいる。ぎりぎり骨が折れていないだけで、ずっと状況はマイナスだ。

今日は、今日が満足いくように行動を重ねたい。そんでゆっくり寝る。これも心のなかやブログやツイッターで何回も言った。一度も成功したとは言いがたい。
俺は本当にやる気が無いのか。頭痛のせいにできるくらいの頭痛なのか。(間違いなくそのくらい痛いんだが、他の人はこの痛みに耐えうる場合、そのせいにはできない、というクソみたいな思考)

とにかく動いてみようといつも考えるわけだ。それが一生できないならそれが人生。どっかで転機があればそこからが人生。