近の況

ネットつながって2日間寝てたら下痢が治った。ネットがないと健康維持できない。あとは今月の生活費が3000円くらいしかない問題があるけど、文化を奪われることに比べれば些細なことよ。

無趣味

無趣味だ。無趣味のおたくは誰にも相手にされない。いや、Twitterでなら程度の低い慣れあい大好きで面白くもない自虐に芝を生やすおたくが沢山いるから、相手を選ばなければよい。

もうちょっとだけ中高時代の俺が思考停止ぎみだったらそういう奴らの仲間入りだった。あぶなかった。

ところで俺の無趣味は人に胸を張って言えるレベルの趣味がないって意味であって。いちばんそういうレベルに近いのは音楽だ。だけど最近、絵にも興味がある。
音楽にしても絵にしても、とにかく選り好みが激しい。腐るほどある作品の中で、生理的に受け入れられないそれらの割合がでかい。

受け入れられない例

1

hoppenikuti
一番許せないのはこういうやつだよ!なんでほっぺに口ついてんのよ!
もちろん絵柄にもよるが基本的に許せない。逆に、こういう表現であっても許せる絵柄ってことは言外の説得力があるんだから誇っていい。

2

漫画でコマをまたぐと突然デフォルメになってキャラの位置関係とかが崩壊したり、特徴が省略されていて(orもともと特徴がなくて)誰が誰かわからないこと。

3

オチがない4コマ。

4

奇形。ただこれも説得力があればよい。脱線するけど、男女が明らかに違う絵柄なのに違和感ない絵とかすごいと思う。

というわけで

文句言うばかりじゃつまんないし自分で描こうか、と思った次第。
自分を納得させられるものが作れたら創作は楽しいだろうな。その地平に行けるか、どの創作なのか、はまだまだわからん。