作業と夢日記

作業がだいたい終わった。あとは26日に布団を手に持って電車に乗るだけ!それまでは早寝早起きだけ気にして日中はなるべく勉強をする。

今日はカオスな夢を見たけど、夢日記をつけると夢が忘れられなくて精神に影響が云々とも聞くから悩む。書くけど。


俺はイオンのゲーセンだけが巨大化したような施設にいる。ぎりぎり腕に収まるくらいのカービィのぬいぐるみが欲しくて、クレーンキャッチャーに500円6プレイをつっこむかどうか悩んでいたところ、先にプレイしたやつが100円でカービィをとってみせた。スローモーションに見えるくらいの神技はじっさいのところ本人にとっても驚きのようで、2人でテンションが上がっていた。

そしてじゃあ俺もやるかと思ったときに、クレーンキャッチャー内部の縮尺がおかしいことに気づく。箱の内部に、ビル地下の駐車場の天井を高くしたような空間が広がっていた。そして車も整然と並んでいる。そして数台の車はご丁寧にもクレーンで少し押し出したらゲットできるように半分崖から飛び出している。チャンスだ。でも俺はカービィをとりたいのである。カービィのぬいぐるみと同じ大きさの車?車の大きさのぬいぐるみ?の存在を全く疑わなかった。

この時何故かギャラリーに知り合いがいていろいろ話したけど、知り合いの顔も名前も思い出せない。そうしているうちに、「これ○○先生の車じゃね?」と誰かが言い、俺は人の車なんてまったく覚えてないんだけど間違えて落っことしたらマズイなと思ってプレイをやめようとしたところ、後ろに○○先生がいたので叱られた。俺は悪い事してないのに!どうやらゲーセンのスタッフ間の取り決めで、レースで負けた人の車はクレーンキャッチャーに入れられるらしい。レースというのは頭文字Dみたいなやつだろう。それにしてもロックな決め事だ。あとなんで○○先生はゲーセンスタッフなんだよ。などとぼやきながらゲーセンを追い出された俺は、隣にいたやつにカービィはもっとグッズ展開するべき、ソードカービィグッズもいいけどビームカービィをもっと出せ、あと本編でジェットをもう一回出せ、などと言ってうざがられていたところ、

夢でした。


夢日記楽しい。