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新年だしなにか変化をつけようと思い、句読点をちゃんと打つことにした。

効率は重要じゃない

今の俺にとっては、効率は重要じゃない。うわ句読点打つと途端に痛々しくなるな。

なぜかというと行動量の問題をクリアしていないから。
効率というパラメータがカンストしてても行動力がゼロだと何にもならない、
強いはずなのに言うことを聞かなくてジム戦が突破できない、lv100の借り物ミュウツー

句読点打つと、1秒毎に自問自答するくらい悩ましい。

なぜこの記事タイトルなのかというと、

ここから先は条件付きで書くから。
条件というのは、ある文字を使わないとか句読点禁止(←うれしい)とかではなく、
今日の学習時間が10時間を突破できれば書こうと思う。
条件を満たしたら書くといったほうが正しいか。

ちなみにポモドーロ・テクニックなるものを最近採用している。
これは25分で1単位として5分程度の休憩を挟むという形式なので、10時間とはいいつつも実際は25分×20回がノルマとなる。
今日はめちゃんこ物理やってみる。古文も気休め程度にやる。


ここから追記

5時間くらいしかしてねえ…
ぜんぶ駅伝のせいだ。