もはや術後ではない

「もはや術後ではない」(Mohaya Jutsugo Deha Nai,No longer be turned postoperative)
とは、日本の脛かじりであるわの氏(1996~)が2015年7月21日の朝に発した言葉である。日付が覚えやすすぎるので試験には出ない。

以下Wanopediaより抜粋

わの氏の日記である「Wanoh Blog」の記述によると、氏は0721の日に前日までとは違う気分に気づいた。頭痛があるなしではない。頭痛よりもっと根っこのほうで、体調がよいのである。
これまでの日々において氏は、まるでよく分からないが体調が悪かった。今日は同様に理解が及ばないが、ただただ楽である。術後だということを忘れそうになった。つい最近脳みそ弄くられたことを。
彼は昔の偉人の言葉にかぶせようとしたわけではなく、発した言葉が偶然にかぶったのだ。結局かぶってんじゃねーか。ちなみに彼の彼はかぶってる?ってうるさいよ。かぶってないよ。0721

いやー勉強になった。

入院21日目

2015年もやってまいりました0721の日。

入院中だろうと不可能はない!!!!

ことがすむとやはりひまである。

他のことも書かないととんだクソ記事になってしまう。しかしクソみたいに生産性の低い生活だから書くこともない。
妄想は詩に吸収されていくからブログはさらに地味になるのだ。