救いのない気分の時

救いがなくなる時がある人が適当に共感したり俺をdisったりする用の記事

俺のせい?

メンタルが弱いのは本人のせいといえばそうだけど対処できないのは甘えじゃない
真っ向に考える気を削ぐメンタルのせいだ

眠れない

寝ようとするとねることに対する恐怖なんかが襲ってきて
しかも最初の30分くらいは気づかないから
すなわち
【変に目が冴えて眠れないことを考える余裕がないこと】を考える余裕もないから
意識混濁のままよくわからないけどつらい時間をすごすことになる(この眠れない意識混濁は死ぬほどつらいし胃もガンガン痛む)
そのうちあり余るつらさで身体を起こすしかなくなり結果布団にとどまれない
とどまったら死ぬ思いをするんだからな!
家族は布団でスマホ触るなとか言ってるけど触ってねーしなあ充電台遠いし、クソ
布団で寝ることが休息にもはやならないのに(起きてるよりつらいのに)寝ろというんだからなーんにもわかってやしない

眠るな

寝ようとするときついなら自然に床とかソファで寝落ちするまで起きとけという話だ
きつさを軽減せずに無理してもどうせ重症になって戻ってくるだけだからさ
この記事は冬の終わりに書いたものだ, 俺も多分春になると楽になってくる
冬は一番しんどいので突発的なヤバいことなどしないで乗り越えた俺みたいなメンタルの人は自分を褒めましょう
冬季鬱とかもあるしね

なんか音楽でも聴く

今この記事を書いている1時間前あたりに↑みたいな精神状態だったのだが
階下に降りてパソコンで音楽を聴いてるうちマシになった
口から自分の思ってること半分と思ってないこと半分のウワゴトが流れるのは気持ち悪かった!

まず最初に目についたアルバムはUNICORNケダモノの嵐だったのだがあんまし今日はいい雰囲気で聴けず途中で止めた
ユニコーンは大好きだが
日本語の曲だと歌詞を追っているだけで消耗してしまってリラックスには至らなかった
そういう日もある.

次に Yo_la_Tengo (ヨラテンゴ) のAnd Then Nothing Turned Itself Inside-Outを聴いた
なんて覚えにくいアルバム名だって感じだが何度も聴いているうちに俺は覚えた
てかまだ記事を書きながら聴いている, つまり1CD60分前後が経つ前にそれなりには元気になったのだ
このアルバムはノイズバンドが頑張って癒し系の曲を並べたものなので爆発しそうで爆発しなくてとても気持ちがよい
一曲だけ耐え切れずか故意だか爆発してる曲があるのでそれを削除してCDに焼きなおしたものもよく聴いている(その曲だけ音量がやけに高かったりする)

今日はこのまま(現在2:06)適当に起きて朝とともに寝たりするかもしれないし明日(今日)の夜にねるかもしれない
なあに生活習慣なんて死ななきゃ安いもんだ、というわけ

And Then Nothing Turned Itself Inside-Out

And Then Nothing Turned Itself Inside-Out

ケダモノの嵐

ケダモノの嵐

あ、ユニコーンはボックスセットがあるのでそっちも貼っとこ(アフィ精神)
これは9CDで6000円割ってるので(尼だと5,300円と5,700円を行ったり来たりしてる)
邦楽のそれも3000円のアルバムでもヒットするであろう超メジャーバンドなのに大奮発といえるやすさですね

UNICORN SME ERA-remastered BOX(DVD付)

UNICORN SME ERA-remastered BOX(DVD付)

もう放置ブログにしないなんて言わないよ絶対

放置気味

とはいっても1週だからセーフセーフ

共有PCのめんどくささ

今までブログはダイニング(?)の共有PCから書いてたんですが
駿台にぶち込まれるとかを駿台にカネを払うつもりの親に見られていいわけじゃーないので
夜中に更新するタイミングを伺っていたところまた時間が経っていて1週間の更新停止じゃすまないことに

1週間の出来事

  • 駿台にぶち込まれそうになる
  • 親戚のベネッセの人がすごく(バカと言っては上の大学目指せと言う)
  • 噛み合わない
  • お話が水平線で1週間経つ

で結果だけでいうと無謀にも駿台にキャンセルの電話しました
正直今のメンタルで持つはずがないので(誰がなんと言おうと本心で甘えだろうと持たないものは持たないし甘えを振りきってもぶっ倒れるだろ)
まあまあ独学と数学がはかどり始めたので河合の模試(5月初め)で偏差値65くらいはとっておきたい

調子

去年のペースから言うと独学にしては捗ってるんだが日に5時間程度だから不足には違いない
去年があまりにも無様というか何も出来ないマンと化していた時期であった
なので当然人並みにできていれば去年より落ちることはないんだが不安でもある
つーか去年で自宅学習できた日とか2桁あるかどうかもあやしいですから今年すでに10と何日かを突破しているのは相対的には鬼のようなペースである

黒子のバスケ事件のあのひと

「黒子のバスケ」脅迫事件の被告人意見陳述全文公開1(篠田博之)
これ読んだ
てっきり狂人かと思っていたがいやいや見る限り知的な文章でむしろ俺が劣等感を覚える始末である
生まれてこの方底辺みたいな人でもこういうタイプの愚痴や恨みつらみをうまく書く人って多い気がするんだ
それを言葉にできない人は頭んなかでも納得も解釈もしきれてなくて尚つらい(んだろうな)とも
この被告は結構吹っ切れていて刑期が終われば丈夫に生きていけそうなパターン?
それとも全然生きていけないパターンなのかね
本人は死ぬ気まんまんだそうだが気まぐれで生きてみてもいいのよ
一方で納得するなら死んでもいいと思う
幸運なことに彼は大した身寄りがないらしいので死ぬのにうってつけだ

うちの親の話なんだけど
がんがん俺を追い詰めてさ(原因自体は俺のクソみたいな脳みそが原因だけど
「おめえみたいのはウチにいない方がいいドクズが!!あっあとカレー粉買ってきて」
とか
俺がもう無理なレベルで(主に精神的に)ぶっ倒れてる時にさんざん甘えだとかなじった挙句
きついだろうけど死ぬなよ
その後も人を死なせないためとは思えない文句は続くが
もうホントどっちかにしてほしい
しねどっかいけ!って言って追い出すならその日のうちに出てってやる
しぬなとおもうなら世間体しか気にしてない思いとどまらせ方はやめてよ

「死ねよお前、でも死んだら(うちが迷惑だから)やめろ」
薄っぺらすぎるでしょそんなに軽薄ならむしろさっさと死んでもらって75日を待てば消滅する話だろ?
という話
せめてどっちかに俺を吹っ切らせてくれよ
…上記の話とは自殺のこと以上の関連はない気がするが思いついた時に書き留めたほうがいいかなーとおもいました